植物ゲノム発現研究チーム

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News List

  • 2019年4月16日

    中南 健太郎研究員が2018年度CSRS奨励賞を受賞しました。

  • 2019年3月25日

    砂押 裕司君と阿部 貴裕君修士の学位を横浜市立大学から授与されました。
    砂押 裕司君は最優秀修論発表賞を受賞、総代として卒業式に出席しました。

  • 2019年3月11日

    佐古 香織さん、阿部 貴裕君の送別会を開催しました。

  • 2019年1月22日

    木村 信子さんの歓迎会を開きました。

  • 2019年1月1日

    関 原明チームリーダーがPlant Molecular BiologyのEditor-in-Chiefとしての活動をWilhelm Gruissem教授(スイス連邦工科大学チューリッヒ校)の後任として開始しました。

  • 2018年12月20日

    ラボの忘年会、角田 美菜子さんの送別会を開きました。

  • 2018年11月29日

    関 原明チームリーダーが「Highly Cited Researchers 2018」に選出されました。

  • 2018年11月27日

    砂押 裕司君がFY2018 CSRS Interim Progress Report Poster Awardを受賞しました。

  • 2018年10月30日

    守屋 えりかさんの送別会を開催しました。

  • 2018年10月16日

    JST/JICA SATREPSプロジェクト(研究代表者:高須啓志教授)の一環として、ベトナ ム、カンボジア、タイからキャッサバ研究者を招へいしミニワークショップを開催し ました。

  • 2018年9月27日

    Anh Hai Nguyenさんがラボを訪問しました。

  • 2018年9月24日

    地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)研究課題「ベトナム、カンボジア、タイにおけるキャッサバの侵入病害虫対策に基づく持続的生産システムの開発と普及(研究代表者:高須啓志(九州大学大学院農学研究院教授))」の4か国合同調整委員会(4JCC)中間評価会議がベトナム農業遺伝学研究所(ハノイ)で開催。

  • 2018年9月18日

    植物の病原菌感染を防ぐ画期的な植物免疫強化剤を開発しました(東北大学、上田実先生との共同研究)。

  • 2018年9月16日

    JST EIG CONCERT-JAPANプロジェクト(研究代表者:Salome Prat 博士)の一環とし て、関 原明チームリーダーと内海 好規研究員がバンベルク(ドイツ)で開催のワークショップで招待講演を行いました。

  • 2018年6月

    広報誌「RIKEN2018」に研究成果が紹介されました(掲載ページ P24-P25)。
    酢酸やエタノールが植物を乾燥や塩害に強くする-代謝経路や遺伝子発現を解析し 植物がストレスと戦う機構を発見-

  • 2018年6月25日

    Khurram Bashir研究員とRyoung Shinユニットリーダー (CSRS環境応答研究ユニット)がトゥルクで開催のICAR2018(The 29th International Conference on Arabidopsis Research)でワークショップ "Chemical regulation in plant stress tolerance" をオーガナイズ・研究発表しました。

  • 2018年6月15日

    内海 好規研究員、徳永 浩樹特別研究員、関 原明チームリーダーがベニンで開催のGCP21-IV:The 4th Scientific Conference of the Global Cassava Partnership for the 21st Century に参加・研究発表しました。

  • 2018年5月17日

    塩耐性を強化する植物ペプチドを発見しました。

  • 2018年5月15日

    関 原明チームリーダーが理研CSRSとミシガン州立大学・植物レジリエンス研究所の連携・協力に関する覚書締結式典に出席しました。

  • 2018年5月8日

    JST EIG CONCERT-JAPANプロジェクト(研究代表者:Salome Prat 博士)の一環として、ワークショップを理研で開催しました。

  • 2018年5月

    発表論文を追加しました。

  • 2018年4月24日

    金 鍾明さん、Huong MAI NGUYENさん、佐古 香織さんが2017年度CSRS奨励賞を受賞しました。

  • 2018年4月17日

    佐藤 友衣子さん、Thu ANH VUさん、佐藤 明子さんの歓迎会を開きました。

  • 2018年3月23日

    Huong MAI NGUYENさんが博士、の学位を横浜市立大学から授与されました。Huong MAI NGUYENさんは生命環境システム科学専攻博士後期課程総代として卒業式に出席しました。

  • 2018年3月22日

    中村 友瑛さん、土田 博子さん、石原 郁子さん、河野 政江さん、桜井 都子さんの送別会を開催しました。

  • 2018年3月19日

    中村 友瑛さんが修士、の学位を東京理科大学から授与されました。

  • 2018年3月17日

    関 原明チームリーダーとKhurram Bashir研究員がパンジャブ大学(パキスタン)で開催のワークショップで招待講演を行いました。

  • 2018年3月15日

    内海好規研究員が2017年度理研研究奨励賞を受賞しました。

  • 2018年1月

    発表論文を追加しました。

  • 2017年12月27日

    ラボの忘年会、Huong MAI NGUYENさんとChien VAN HAさんの送別会を開きました。

  • 2017年11月27日

    関 原明チームリーダーが「Highly Cited Researchers 2017」に選出されました。
    riken news

  • 2017年11月13日

    JST EIG CONCERT-JAPANプロジェクト(研究代表者:Salome Prat博士)の一環として、キックオフミーティングが開催されました。

  • 2017年11月8日

    日本とパキスタンの国交65周年記念の式典が在日パキスタン大使館で開催されました。
    Link

  • 2017年11月7日

    植物の耐塩性に関わるヒストン脱アセチル化酵素を同定しました。
    Link

  • 2017年10月10日

    野村 聖子さんの送別会、土田 博子さん、Zarnab Ahmadさん、坂本 彩さん、宮本 恵さんの歓迎会を開きました。

  • 2017年9月27日

    植物二次代謝産物の生合成遺伝子の推定を簡便に
    -二次代謝産物の多様性を促進するコピー遺伝子-
    Press Release

  • 2017年9月25日

    Anh Hai NguyenさんがVAASでの博士号の審査を無事通過しました。


  • 2017年8月

    発表論文を追加しました。

  • 2017年7月27日

    高芝晃子さんの送別会を開きました。

  • 2017年7月14日

    アンチセンスRNAによる植物の新しい環境ストレス適応機構を発見しました。
    Press Release

  • 2017年7月3日

    エタノールが植物の耐塩性を高めることを発見しました。
    Press Release

  • 2017年6月27日

    植物に酢酸を与えると乾燥に強くなるメカニズムを発見しました。
    Press Release

  • 2017年5月

    Onsaya Patanunさんがマヒドン大学から博士の学位を授与されました。

  • 2017年5月12日

    JSPS頭脳循環プロジェクト(研究代表者:辻 寛之博士)の一環として、国際共同研究ラボ(ILCMB)主催でゲノム編集に関する国際シンポジウムが開催されました。
    Link

  • 2017年4月18日

    植物のエピジェネティクス変化をリアルタイムに捉えることに成功しました。松永幸大 教授(東京理科大学)との共同研究成果です。
    Press Release

  • 2017年4月17日

    理研・篠崎一雄ラボ、東大・篠崎和子ラボとの合同ラボMeetingが東大で開催。

  • 2017年4月

    Chien Van Haさんと阿部貴裕君がラボに加わりました。

  • 2017年3月27日

    Cam Chau Thi Nguyenさん、武井良郎君の送別会、Cam Chau Thi NguyenさんとSultana Rasheedさんの博士号、武井 良郎君の修士号、砂押 裕司君の学士号、の祝賀会を開きました。

  • 2017年3月24日

    Cam Chau Thi NguyenさんとSultana Rasheedさんが博士、武井 良郎君が修士、砂押 裕司君が学士、の学位を横浜市立大学から授与されました。武井 良郎君は最優秀修論発表賞も受賞しました。

  • 2017年3月3日

    地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)研究課題「ベトナム、カンボジア、タイにおけるキャッサバの侵入病害虫対策に基づく持続的生産システムの開発と普及(研究代表者:高須啓志(九州大学大学院農学研究院教授))」の第2回4か国合同調整委員会(JCC2)会議がバッタンバン大(カンボジア)で開催。

  • 2017年2月27-28日

    JST CRESTと新学術領域「環境記憶統合」の国際シンポジウム「International Symposium on Environmental Stress Adaptation and Memory in Plants」を理研・横浜キャンパスにて開催しました。

  • 2017年1月

    発表論文を追加しました。

  • 2016年12月

    発表論文を追加しました。

  • 2016年10月

    Huong Thi Tongさん(AGI)およびMinh Ba Nhat Nguyenさん(フンロック農業研究センター、HLARC)がSATREPSプロジェクトの一環としての理研での研修のためラボに加わりました。

  • 2016年7月

    関 原明 チームリーダーがハノイのキャッサバ分子育種国際共同研究ラボ(ILCMB)で冨岡勉 文部科学副大臣および伊藤宗太郎JST副理事へキャッサバ研究およびILCMBの実験室を紹介。

  • 2016年7月

    Onsaya Patanunさんの送別会を開きました。

  • 2016年6月

    磯貝彰先生、佐々木卓治先生同席の下、理研・関グループ、農研機構・土生グループ、東京理科大・松永グループのCRESTチームミーティングを開催しました。

  • 2016年5月

    地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)研究課題「ベトナム、カンボジア、タイにおけるキャッサバの侵入病害虫対策に基づく持続的生産システムの開発と普及(研究代表者:高須啓志(九州大学大学院農学研究院教授))」のキックオフ会議がハノイで開催。

  • 2016年5月

    発表論文を追加しました。

  • 2016年4月

    徳永浩樹さんがハノイのキャッサバ分子育種国際共同研究ラボ(ILCMB)での研究活動を開始しました。

  • 2016年4月

    理研・篠崎一雄ラボ、東大・篠崎和子ラボとの合同ラボMeetingが東大で開催。

  • 2016年4月

    徳永浩樹さんがラボに加わり歓迎会を開きました。

  • 2016年3月16日

    環境ストレスで活性化したトランスポゾンがストレス耐性植物を誕生させることを実証しました。伊藤秀臣博士(北海道大学)との共同研究成果です。 Link

  • 2016年1月18-22日

    関チームリーダーがGCP21-III:The Third Scientific Conference of the Global Cassava Partnership for the 21st Century にInternational Organizing Committee Memberとして参加しました。理研から3名の研究者(関チームリーダー、内海好規研究員、武井良郎さん)が招待講演発表しました。 Link

  • 2016年1月6日

    関 原明 チームリーダーの記事が「理研ニュース1月号 研究最前線」に掲載されました。 Link
    関 原明 チームリーダーの60秒解説もご覧いただけます。 Video

  • 2015年12月24日

    植物の耐塩性を高めるエピジェネティック制御化合物を発見しました。 Link

  • 2015年11月24-25日

    JST CREST国際シンポジウムを理研・横浜キャンパスにて開催しました。 Link
    Photo  Poster

  • 2015年11月

    金鐘明研究員が日本遺伝学会 第87回大会 Best Papers (BP)賞を受賞しました。 Link

  • 2015年10月

    発表論文を追加しました。

  • 2015年10月12日

    タイのScience Parkにてe-ASIA JRPキャッサバプロジェクトのワークショップを開催しました。
    Program   Photo

  • 2015年10月

    砂押裕司君がラボに加わりました。

  • 2015年9月9日

    関原明チームリーダーが、トムソンロイター社発表の「Highly Cited Researchers 2015」に選出されました。  Link

  • 2015年9月

    Huong Thi Tongさんがラボに加わりました。        
    生方春美さんの送別会、Huong Thi Tongさんの歓迎会を開きました。

  • 2015年7月19日

    金鐘明さんが「理研DAY:研究者と話そう(科学技術館4階シンラドーム)」で"お酢が効く!~日照りから身を守る植物の知恵~"についてお話をしました。

  • 2015年6月

    CRESTプロジェクトのメンバーである小川 大輔さん(農業生物資源研究所)が日本育種学会優秀発表賞を受賞しました。 Link

  • 2015年4月

    中村友瑛さんがラボに加わりました。

  • 2015年3月

    佐々木卓さん、Anh Hai Nguyenさん、春田昌恵さんの送別会を開きました。

  • 2015年2月

    中南健太郎さんが「理研DAY:研究者と話そう(科学技術館4階シンラドーム)」で"寒いところで生きる植物のひみつ"についてお話をしました。

  • 2015年2月

    発表論文を追加しました。

  • 2015年1月

    高芝晃子さんがラボに加わりました。

  • 2015年1月

    AGI(ハノイ、ベトナム)で開かれた国際シンポジウムの様子が詳しくNC-CARPのJPbiomass-net ニュースレターで紹介されました。  No.28   No.29

  • 2014年12月

    発表論文を追加しました。

  • 2014年12月8日

    AGI(ハノイ、ベトナム)で日本とベトナム二国間の共同研究推進を目的とするInternational Symposium "Collaboration between Japan and Vietnam for the sustainable future"を開催しました(NC-CARP、e-ASIA JRPとの共催)。詳しくはコチラ

  • 2014年11月17日

    低温ストレス下で新しい転写後制御が存在する可能性を示しました。
    [Press Release] [Nakaminami K. et al., Mol Cell Proteomics, 13, 3602-11]

  • 2014年10月

    2014年10月 Ha The VuさんとThu Anh Vuさんがラボに加わりました。

  • 2014年6月17日

    関 原明 チームリーダーが、トムソンロイター社発表の「Highly Cited Researchers 2014」に選出されました。Link

  • 2014年6月
    関原明 チームリーダーと内海好規 研究員が「第54回澱粉研究懇談会 SRT(Starch Round Table)賞」を受賞しました。
  • 2014年5月
    ベトナム農業科学アカデミー(VAAS)のNguyen Van Bo理事長が横浜事業所を訪問され、キャッサバ共同研究など理研CSRSとVAAS間の連携推進に関して打ち合わせを行いました。  photo
  • 2014年4月
    上田実さん、佐々木卓さん、桜井都子さん、生方春美さんがラボに加わりました。
    Alessandra Devoto博士(Royal Holloway - University of London)がラボに加わり、Royal Society共同研究プロジェクト "Analysis of chromatin remodelling during drought and hormone treatment"を推進しました。
  • 2014年1月
    関チームリーダーが横浜市立大学主催「舞岡から発信する生命科学入門講座(2014年1月18日 木原生物学研究所 開催)」で"環境ストレスに強く有用バイオマスを生産する作物の開発を目指して"について講演しました。
    詳しくは コチラ
  • 2013年12月
    我々のキャッサバ研究に関する紹介がアジア科学技術ポータルに掲載されました。
    詳しくは コチラ
  • 2013年12月
    岡本芳恵さん、守屋えりかさん、Sultana Rasheedさんがラボに加わりました。
  • 2013年11月
    関チームリーダーがPlant Science分野 (2003年-2013年) の論文引用数で世界第7位 (Thomson Reuters)。
  • 2013年10月
    武井良郎さんがラボに加わりました。
  • 2013年10月
    二酸化炭素資源化を目指すCRESTプロジェクトに採択されました。
    詳しくは コチラ
  • 2013年8月
    Onsaya PATANUNさんがラボに加わりました。
  • 2013年7月
    国際ワークショップ" Post-transcriptional Gene Regulation in Plants"をプロビデンスで開催しました。
    詳しくは コチラ (PDF)
  • 2013年7月
    "これからの植物研究に生かそう、タンパク質合成・解析技術"
    植物タンパク質の合成・解析技術講習会
    日時:2013年7月23(火)-24(水)
    場所:理化学研究所 横浜キャンパス 中央研究棟
    詳しくはコチラ
  • 2013年6月
    関チームリーダーは、6/19にハノイで開催の日本-ベトナム国交樹立40周年式典に、大江田理事、Sonユニットリーダー、鶴薗係員とともに招待され出席しました。

  • 2013年5月
    ベトナム社会主義共和国副首相が横浜事業所を訪問されました。
    Website
  • 2013年4月
    環境資源科学研究センター 植物ゲノム発現研究チームとなり新体制になりました。
    Khurram BASHIRさんと高橋聡史さんがラボに加わりました。
  • 2013年1月
    e-ASIA共同研究プログラム(課題名:最先端科学技術を用いたアジアにおけるキャッサバ分子育種の推進)のキックオフミーティングをハノイで開催しました。
  • 2012年12月
    科学技術振興調整費事業 (アジア・アフリカ科学技術協力の戦略的推進、 国際共同研究の推進)"提案課題:熱帯作物分子育種基盤構築による食糧保障、研究代表者:関 原明"の事後評価結果(S:所期の計画を超えた取組が行われている)が公開されました。Website
  • 2012年11月
    Huong MAI NGUYENさんと安藤満里奈さんがラボに加わりました。
  • 2012年7月
    Alessandra Devoto博士(Royal Holloway - University of London)がラボに加わり、Royal Society共同研究プロジェクト "Analysis of chromatin remodelling during drought and hormone treatment"を推進しました。

    International Plant RNA Workshop 2012 をウィーンで開催しました。
  • 2012年6月
    GCP21-II:Second Scientific Conference of the Global Cassava Partnership for the 21st Century にInternational Organizing Committee Memberとして参加、研究発表しました。

    発表論文を追加しました。
    業績のページ
  • 2012年5月
    キャッサバの分子育種をAGI(ベトナム)やCIAT(コロンビア)と連携して推進するため、ハノイ(ベトナム)に設置のILCMB (International Laboratory for Cassava Molecular Breeding)に参加しました。

    金鍾明さんの論文がPCPの表紙に選ばれました。
    Website
  • 2012年4月
    佐古香織さんとAnh HAI NGUYENさんがラボに加わりました。
  • 2012年2月1日
    International Cassava Research Symposium 2011 をバンコクで開催しました。
    Website
  • 2012年1月
    関チームリーダーと内海さんがShanghai Center for Cassava Biotechnologyを訪問 し、セミナーおよび研究打ち合わせを行いました。Website

  • 2011年12月
    Thuy THI LEさんがラボに加わりました。
  • 2011年9月
    金鍾明さんのGARNetでの発表がVideo Talksに取り上げられました。
    Website
  • Jul, 2011
    発表論文を追加しました。
    業績のページ
  • Jun 20-21, 2011
    International Plant RNA Workshop 2011を理研横浜研究所で開催しました。
    Website
  • Apr 29, 2011
    エピジェネティックな制御因子であるヒストン脱アセチル化酵素HDA6によるヒストン脱アセチル化とMET1によるDNAメチル化が協調的に作用して、植物のゲノムの中の有害DNAを抑制していることを見出しました。
    リンク
  • Apr, 2011
    内海稚佳子さんとChau Thi Cam Nguyenさんがラボに加わりました。
  • Mar, 2011
    発表論文を追加しました。
    業績のページ
  • Feb, 2011
    シロイヌナズナのヒストン脱アセチル化酵素HDA6が低温ストレス耐性に関与する事を見出しました。
  • Dec, 2010
    関チームリーダーがASPBのTOP AUTHORSに選ばれました。
    これは米国の植物生物学会 American Society of Plant Biologists (ASPB)が、同学会出版の学術雑誌(Plant PhysiologyとPlant Cellの2誌で世界でトップクラスの影響力の大きな植物科学専門誌)に2004-2008年に出版された論文の引用度調査から最も影響の大きな研究者を ASPB TOP AUTHORSとして発表したものです。
    リンク
  • Dec 1, 2010
    葉の形を決める仕組みを新たに発見しました。
    リンク
  • Nov 2, 2010
    世界のキャッサバ研究の第一人者が集まり、地球規模の環境変動への対応について会議を開催しました。
  • Jun 11, 2010
    ICAR2010 Satellite Workshop "Inference and Modelling of Regulatory Networks in Multicellular Systems"を理研横浜研究所で開催しました。
    Website
  • Jun 6-10, 2010
    第21回国際シロイヌナズナ研究会議(ICAR2010)を日本で初めて開催しました。
    Website
  • May 29, 2010
    横浜市立大学大学院生命ナノシステム科学研究科入試説明会
  • May 21, 2010
    Fiona Catherine Robertson博士がJSPS外国人特別研究員としてラボに参加しました。
  • May 17, 2010
    Jarunya Narangajavana博士(Mahidol University, Thailand)とPunchapat Sojikul博士(Mahidol University, Thailand)がキャッサバ国際共同研究のため1週間ラボに滞在しました。
     
  • May 14, 2010
    ICAR2010 サテライトワークショップ "Inference and Modelling of Regulatory Networks in Multicellular Systems"開催のご案内
    pdf
  • Apr 28, 2010
    Alessandra Devoto博士(Royal Holloway - University of London)が日本学術振興会外国人招へい研究者としてラボに参加しました。
  • Jan 21, 2010
    植物が「よそ者遺伝子」を眠らせるしくみを発見を発見しました。
    Press Release
  • Jan 20, 2010
    蛋白質をコードしないRNAが種子に大量に存在する事を発見しました。
  • Jul 1, 2009
    科学技術振興調整費事業 (アジア・アフリカ科学技術協力の戦略的推進、国際共同研究の推進)"提案課題:熱帯作物分子育種基盤構築による食糧保障、研究代表者 :関 原明"を平成21年度より行います。
    pdf

    平成21年度科学技術振興調整費の審査経緯及び結果概要について

  • Jan 30, 2009
    NMD機構がmRNA様ノンコーディングRNAを抑制していることを明らかにしました。
    Press Release
  • Jan 15, 2009
    日本産のダイズ完全長cDNA約23,000種を同定しました。
    NMD機構がmRNA様ノンコーディングRNAを抑制していることを明らかにしました。
    Press Release
  • Nov 26, 2008
    高湿度に応答してABA不活性化律速酵素が維管束と孔辺細胞で活性化され気孔開放に関与する事を明らかにしました。
    リンク
  • Sep 8, 2008
    環境ストレス応答時のクロマチンの状態変化を同定しました。
    Press Release
  • Aug 11, 2008
    針葉樹完全長cDNAの大規模収集を行いました。
    Press Release
  • Aug 1, 2008
    松井章浩特別研究員のPlant and Cell Physiology 49:1135-1149(2008) by Matsui A et al.がPlant and Cell Physiology (2008) Vol. 49. No.8のEditor-in-Chief's choiceに選ばれました。
    pdf
  • Jul 13, 2008
    乾燥・低温・塩などの環境ストレス応答にRNAを介した新規制御メカニズムが存在する事を発見しました。
    Press Release
  • Dec 10, 2007
    2007年度のシロイヌナズナワークショップを理化学研究所横浜研究所で開催しました。今年度のワークショップは、トランスクリプトームに関する最新の解析法や有用なデータベースなどを第一線でご活躍中の先生方にお話して頂く技術講習会に致しました。
    リンク
  • Dec 7, 2007
    「高濃度のホウ酸に耐性を示す植物の作出」に理研cDNAクローンが有効利用されました。
    Press Release
  • Dec 6, 2007
    世界最大規模のキャッサバ(タピオカ)完全長cDNA約11,000種を同定しました。
    Press Release